北海道ダイバー器材装備

気にしなくてよいギア
マスク 通常のものでよろしいです
シュノーケル 通常のものでよろしいです
腰ウエイト ショップやサービスが用意していますので
気になさらずに
ドライスーツ着用を踏まえ
ベルトを自前で用意する場合は
若干長めのものがよろしいかと思います


↑2005年度の終盤は寒かったです↑
気にしてほしいギア
レギュレーター はじめに購入するレギュレーターは
寒冷地仕様をお勧めします
寒冷地仕様のレギュレーターは
暖かい海でも使えます
BCD(BCジャケット) ドライスーツとウエットスーツをかねて着用できるように
はじめに購入する際は少し大きめのサイズを
お勧めします
ウエットスーツ用と重装備ドライスーツ用の
2着購入できる方はスーツにあったサイズを
それぞれ用意する方法もあります
ナイフ 朽ちたロープや釣糸がわんさかありますので
ファンダイビングを運営するガイドや
講習をするイントラには必須ですね
フィン はじめはウエットスーツ・ドライスーツ 
どちらでも融通の利くものをお勧めしています
ゴム素材のストラップタイプをお勧めしています
ちなみに私は用途に応じ3種類を使い分けています
ダイビングコンピューター 圧手グローブの装着を想定し
操作のシンプルなものをお勧めします
ウエイト 足につけるアンクルウエイト
上半身につけるショルダーウエイト
ドライスーツダイビングを快適にする
素敵なアイテムです



↑2005年夏の積丹は、ちょいと水温高めでした↑

ここがスペシャル
グローブ ゴツゴツした岩や鋭い針を持つウニなど
北海道の海は手ごわいヤツです
グローブは着用しましょう
水温にあわせ
LV1_軍手またはサマーグローブ
LV2_3.5mmウエット素材グローブ
LV3_5mm5本指グローブ
LV4_5mm3本指グローブ
LV5_ドライグローブ
辺りがベタな所です
ブーツ ウエットスーツ装備の際に必要な水中靴
最高水温21度の積丹半島においては
必須アイテムです
フード 頭部は体で一番熱を消失する場所です
フードは素敵なあったかアイテムです
ウエットスーツ着用の場合は
フードとベストが一体になっている
フードベストがあると尚よし
ドライスーツ着用の場合には
水温によってフードを使いわける方法が良いです
ウエットスーツ ネオプレンゴムの厚さ5mm〜6.5mmが普通です
ドライスーツ ショップやイントラによってこだわりがあります
責任を持つポリシーを持つ良心的なお店と
めぐり合えると良いですね♪



トップページに戻る