そのほかのその他

マボヤ/サルパ/ケヤリムシ/サンゴ藻イソバナ名称不明
ヒラムシの仲間エゾマンタヒラムシ?/センナリウミヒドラ
ドングリガヤ/ウミシダ/ウロコムシ/アカボヤ/ウミトサカ/珊瑚ライクなアフロ/
謎の触手/ゴカイ系なのかなぁ/ゴカイの仲間の卵

マボヤ

コメント;海のパイナップル!
撮影場所、水深、時期;2002年1月茶津巡回コースにある穴空き岩
撮影者;サイト作成者

 

サルパ

連鎖個虫体がさらに4連鎖??
バラける寸前
単品
腹?から連鎖を引きずっている・・不思議
幌武意女朗子岩で見た不可思議な形の連鎖
一見クラゲ風の生物ですが別物です、スキューバの普及とともに知られるようになった生物
タリア類に属するホヤの親戚で尾索動物、消化器官・心臓・簡単な脳を持つ複雑な機構をもつ動物、分類上は脊椎動物であるのでクラゲとは全くことなる、筒状の体に筋肉を持ち植物プランクトンなを海水と一緒に取り込み濾しとり食べる、図鑑に記載もすくなく調べようがない
撮影場所 積丹半島
撮影者;サイト作成者


ケヤリムシ

ヒラヒラ〜〜〜
シュッ!
コメント;ひらひらと花のように鰓冠を広げるケムリヤシはゴロタの水底で見ることが出来ます。ダイバーが近づくとびっくりして鰓冠を引っ込めて下画像のように筒のみの状態になる。水底に落ち着いて出来るだけ気配を殺してゆっくり鑑賞してみましょう。鰓冠を管の先端に広げて海水を吸い込みながらプランクトンを食べている
撮影場所、水深、時期;積丹宝島東側水深18M砂地少し手前、撮影日時2000年2月25日
撮影者;サイト作成者



センナリウミヒドラ

コメント;角度のきついところで、割合と見ることが出来ます、一時期ウミウシが好んでくっつきます
ウミヒドラ系はよくわかりません、積丹にいるのは全てセンナリウミヒドラで良いのでしょうか?
撮影場所 積丹半島
撮影者;海猫さん

 

サンゴ藻科?正式名称調べ断念

コメント;大きさは2〜3cmと小さい、お魚屋さんに雰囲気を伝えたところどうやらサンゴモの類が強まってますあまりにも不思議な形をしてるのでこれだといった断定は難しいかも  
撮影場所、2001年1月宝島東側淵水深3mにて
撮影者;サイト作成者


ヒラムシ

コメント;
地面についているときはウミウシチックに動くがウミウシとはまったく異なりヒルの仲間だそうです
撮影場所 積丹半島
撮影者;海猫さん


ドングリガヤ

コメント;ぶっちゃけ何の仲間なのか良くわかりません・稀に見かけます
撮影場所 積丹半島
撮影者;サイト作成者


ウミシダ

コメント;ヒトデの親戚なのか否か??勉強不足でわかりません、ゆっくりとヒトデのように動きます
撮影場所 積丹半島
撮影者;海猫さん


仮称”ブラブラホヤ”正式名称調不明

コメント;根はしっかりと張っているのですが、波のままにブラブラするホヤ
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


ホヤ郡形成前??正式名称不明

コメント;全てが不明
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


ミズヒキゴカイ

コメント;砂地から伸びる謎のウネウネ触手はゴカイの一種
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


ウロコムシ

コメント;あまり動かないです、微妙に気もいですハイ!
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


アカボヤ

コメント;メジャーなホヤですが、フジツボの殻の中が居心地がよいのでしょうか?
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


ウミトサカ

コメント;分類が難しいです(汗)
撮影場所、神恵内村
撮影者;海猫さん


珊瑚ライクなアフロ 正式名称調不明

コメント;名称不明 分類が難しいです(汗)
撮影場所、神恵内村
撮影者;K‐]さん


謎の触手 正式名称調不明

コメント;名称不明 分類が難しいです(汗) ニュルニュル手が出てきたり引っ込んだりと不気味です
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


ゴカイ系なのかなぁ 正式名称調不明

コメント;名称不明 長さが50cm以上もあり、足を動かしつつ蛇のように体をくねらせ移動します
とにかく動きが早く凄かったです!しかも表面はやたらツヤがありメタリックな感じでした
その後、ワサワサワサ〜〜とすばやく体を震わせて砂の中に潜行していきました
撮影場所、積丹町
撮影者;電車でGO!さん


ゴカイの卵 正式名称調不明

コメント;名称不明 砂地でたまに見かけるブラブラしている海綿状のアレ
ゴカイの仲間の卵だそうです
撮影場所、積丹町
撮影者;海猫さん


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